- 製品番号:SSM-022
- 価格:500円
「過ぎ行く季節の一呼吸、私はその音色を聴いた…。」
同人という業界を知って初期のころに聞いたこのメロディ
あの頃の貴方は何をやっていましたか?
一番思い入れのあるKanonの音楽を皆様に・・・。
サークル設立七周年を迎えるSheepSlowlySleepが皆様にお送りする
聞いたことはあるけれど、初めてのKanonの音楽。
「過ぎ行く季節の一呼吸、私はその音色を聴いた…。」
同人という業界を知って初期のころに聞いたこのメロディ
あの頃の貴方は何をやっていましたか?
一番思い入れのあるKanonの音楽を皆様に・・・。
サークル設立七周年を迎えるSheepSlowlySleepが皆様にお送りする
聞いたことはあるけれど、初めてのKanonの音楽。
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「ドキドキの音楽がここに完成した」
管弦楽アレンジメントが2作続いておりましたが、この度はジャンル指定をはずしてアレンジいたしました。スタッフの個性でまくりのこのCD、トランスからボサノバ、挙句の果てには生演奏が飛出すなど、スタッフがやりたい放題やっちゃってます。是非聴いてみてくださいね。
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「Duende(ドゥエンデ)」とは
心の奥底から湧き
思わず鳥肌がたつような情緒
天から舞降りる音の妖精たちが
優しく貴方を包み込む
好評を頂いた前作「Duende」の精神を受け継いだ
葉鍵系音楽の交響曲アレンジです。
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当サークル設立来初めての朗読と音楽のコラボレーション。今回は「秋の夜空」をモチーフにかつての偉人「中原中也」と「宮沢賢治」の描く世界に音楽をつけて皆様を大宇宙へと誘います。
とかく現代社会は夜が昼のように明るく、星を見る環境ではありません。目を閉じて、朗読を聴きながら世界を映し出すように想像してみてください。きっと、あるべき姿が、かつてそこにあった姿が見えてくるはず。私たちは現代社会において失われつつある世界をもう一度見直すべきなのかもしれません。

葉鍵管弦楽セレナード第二弾。今回はLeaf・Keyを総攻め。多重奏曲やソロ、実験的にオリジナル楽曲のボーカルを収録しております。今回より新たにサークルSoundWideさんがプロジェクトに参加。『Duende』とは心の奥底から湧き、鳥肌を立たせるような情緒。是非あなたの耳と心で感じてみて下さい。
(こちらの製品はイベントで入手できなかった方へのお詫び、また多くの方々のお手に取っていただけることへの願いをこめまして特別に店頭売価を550円と設定させていただきました。当サークルがお勧めする一品です!まずはご試聴をどうぞ♪)

葉鍵管弦楽セレナード第一弾。今回はAirの夏影をオーケストラに!

Leaf、Keyを中心としたオーケストラルアレンジ